![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() |
![]() |
![]() |
|||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
||
![]() |
Home![]()
|
![]() |
![]() |
タルタリーノさんの報告 【020】ウェブサイトでコミュニケーション センターによってパソコンはいろいろで、古さも違うし、スピード、ハードウェアの容量もまちまちでしたので。そこで、第1として、必要とされるハードウェアについて、第2に物品調達の最善策について、ということを判断できるほどパソコンに通じた人のいないセンターに手助けするのが私の職務でした。これはメールで済むことも多いのですが、ほとんどの場合、細かいことを解決するために少なくとも一度は電話で話す必要がありました。 ウィンドウズXPへのコンバートを始めるにあたって、XPを動作させるのに必要なアップグレードについて各々のセンターがどのように対処するかを決める際、同じような問題があるようです。 コミュニケーション不足を解決する2つめの手段は、ウェブサイトの利用です。シニアネットのウェブサイトにはすべてのカリキュラムが保存されていて、ボランティアがパスワードを入力してアクセスできるようになっていると、先ほどお話ししました。カリキュラムの他に、フォーラムやディスカッション掲示板が設けられていて、ボランティアの人たちが、新しいカリキュラムについてやプレゼンテーション設備を使えるようになどといった教室の整備上のことについて、資金や予算について、ボランティアをつなぎとめるためのプログラムについて、その他諸々のことを話し合えるようになっています。 また、現在話題のトピックについて書かれている「白書」と呼ばれるものもあります。その良い例が2000年問題について、どのようにして問題の有無を確かめるか、それにどう対処したら良いか、という白書でした。他にプリンター共有について、プレゼンテーション・システムをいかに評価するか、データやシステムのリカバリー技術について、などという白書もあります。 ![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
||
![]() |
シニアのための市民ネットワーク仙台 仙台市青葉区一番町2ー5ー12 一番町中央ビル8階 Copyright(C) 1996-2000, Sendai Citizens' Network for Seniors E-mail:info@sendai-senior.org |
![]() |
![]() |