現在の位置:ホーム PCサロン シニアのIT術 > ファイルの基本操作
ここから本文。

画面を切り取るソフト


◎ キー操作とペイントの組合せ(ハードコピー)
 [PrtSc]キーと[Alt]および「ペイント」を使ってのクラシックな「ハードコピー」のとり方(画面切取りソフトなどが無いときの方法)
操作には次の3段階を踏む必要がある
・ 1st Step:[PrtScreen]キー(デスクトップ全体)+Altキー(アクティブ画面)
・ 2nd Step:ペイント立上げ→ペイントに貼り付け→必要範囲の切り取り
・ 3rd Step:ペイント立ち上げ→貼り付け→保存

◎ Screen Cutter (画面キャプチャー、フリーソフト、1.5MB)
マニュアル作り(操作が分からないとき、メールで教えてやるとき) 
トラブル時メッセージ画面の切取り、簡易トリミングツールとして
特 長 
・ のぞき穴の中の画面だけを取得する画面キャプチャーソフト。のぞき穴が空いて背景が見えるウィンドウを画面上で移動させ、カメラのファインダーをのぞく感覚で画面をキャプチャーできる。
・ のぞき穴のタイプはハート型や多角形など15種類。
・ キャプチャー画像は、BMP、JPEG、PNG形式で保存することができる。
・ マウスカーソルも含めてキャプチャーするかどうかを指定できる、
・ 画面キャプチャー時にぼかしやセピアなど7種類の画像効果をかけることも可能。
URL:
http://www.forest.impress.co.jp/lib/pic/piccam/capture/screencutter.html

◎ Click Recorder (マニュアル作り)
拡張子の種類は多い。代表的なものは「拡張子のキホン」を参照のこと。なお、「拡張子辞典」というWebサイト(http://www.jisyo.com/viewer/)が拡張子に関する情報が充実している。約1500種類の拡張子を紹介している。

◎ クイック軌道ツールバーへの登録マニュアル(PDF)
ここから戻り先。 ページの最初 | ホーム |