シニアネット仙台 IT分野
シニアのための市民ネットワーク仙台
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シニアネット仙台センダイ IT分野ブンヤ活動カツドウ                            (2003ネンガツニチ 佐藤和文サカ
   
●1995年(平成7年)8月
 シニアのための市民ネットワーク仙台発足
 
●1996ネン平成ヘイセイネン)9ガツ15ニチ
 ホームページ開設カイセツ
松浦マツウラさん、佐藤サトウ相談ソウダン
●1997年(平成9年)
 シニア世代と女性のためのパソコン教室スタート
 
●1999年(平成11年)4月21日 
 「シニア世代(50歳以上)のPC・インターネット活用を支援する研究会」スタート
 活動グループのひとつであるパソコン教室の活動の一環として、新たに旗揚げしました。米国シニアネットとの交流活動の一環として活動を始めたもので、シニア世代のパソコン活用について意見を交換しながら、幅広い世代が緩やかに参加できるボランティアシステムの開発・構築を目指します。
 「PC・インターネット研」は平成11年4月21日、仙台市若林区のサロンわい・わい石名坂で初会合を開きました。会員数は25人。初会合では、シニア世代がパソコンやインターネットを活用するためにどのような社会的なサポートが必要かについて意見を交換。研究会の進め方についても話し合いました。
●1999年(平成11年)10月
 リポート「私たちで役に立ちますか?−200歳トリオのパソコン支援」をWEBにアップ
 パソコン教室シニア世代研究会のメンバー3人が仙台市内で活動するNPO(民間非営利団体)に出掛け、パソコンの利用環境を整えるのを手伝いました。研究会では発足以来、パソコンやインターネットの技術を高めることと、シニア世代にとって、パソコンやインターネットの利用環境がどのようになっているかを勉強することに時間をかけてきましたが、3人のNPO支援はその実践編。3人の年齢を合わせると約200歳。今年の夏はとりわけ厳しく、初めての支援活動にも気合が入ったようです。
<その1 その2 その3 その4 その5>
http://www.sendai-senior.org/sokius/sokiusp0.htm
●1999年(平成11年)7月 
 米国シニアネットとの協業スタート。伊藤理事米国へ
 
●1999年(平成11年)7月14日−10月8日 
 伊藤理事の研修報告「USA日記 」をWEBにアップ。52回。
http://www.sendai-senior.org/usanikki/itonikki.htm
●1999年(平成11年)9月
 NPO法人として認証を受けた。
 
●1999年(平成11年)10月
 シニアネット研修報告(伊藤寿朗さん)をWEBにアップ。
http://www.sendai-senior.org/pc-ken/hokoku/repo1.htm
●2000年(平成12年)1月25、26日
 アン・リクソン氏招き「50歳からのパソコン広場」開催 SeniorNet、河北新報社と共催
 シニア世代のコンピューター活用について考えてみませんか?シニアのための市民ネットワーク仙台は、全米175カ所にシニア世代のためのコンピューター学習センターを持つNPO(民間非営利団体)「SeniorNet(シニアネット)」の代表アン・リクソン氏を招いて講演会や意見交換会を開きました。
 高齢化と情報化の問題に取り組む国内のNPOの代表らをまじえた電話会議も行いました。SeniorNetと連携しながら、シニア世代のためのコンピューター活用環境を、少しでもよくするのが目標でした。
【アン・リクソン氏を招いて講演会】
http://www.sendai-senior.org/hiroba/an01.htm
●2000年(平成12年)1月26日 
 シニアネット久留米、シニアネット福岡とテレビ会議。SeniorNetのアン・リクソンさんまじえ和やかに
http://www.sendai-senior.org/hiroba/tvmeet.htm
●2000年(平成12年)1月21日から23日まで
 「第2回市民活動フォーラム」参加サンカ。「50歳からのパソコン広場」関連イベント。
 仙台市青葉区の仙台市市民活動サポートセンターで開かれた「第2回市民活動フォーラム」(主催・市民活動フォーラムせんだい実行委員会、仙台市)に参加。
●2000年(平成12年)3月
 仙台と九州を結ぶメーリングリスト「アクロス」スタート
 米国のNPO「SeniorNet」の代表アン・リクソンさんが来日した際に、仙台と九州を結んで行ったテレビ会議が縁となりました。
http://www.sendai-senior.org/hiroba/acrosspre.htm
●2000年(平成12年)4月 
 佐藤理事、米国へ。SeniorNet(シニアネット)協業プランについて協議。
 WEBに「報告 あめりか・日本・NPO」をアップ。13回
http://www.sendai-senior.org/jucee/jucee.htm
   
●2000年(平成12年)8月 
 日米インターネットコミュニケーション実験スタート。
 SeniorNet(シニアネット)との協業プラン。翻訳介して日米電子メール交流実験。
http://www.sendai-senior.org/exchange/kyogyorepo.htm
●2000年9月
 PCサロンスタート。
 PC教室と「シニア世代(50歳以上)のPC・インターネット活用を支援する研究会」が合流。交流サロン、WEBチーム新設
●2000年(平成12年12月) 
 日米NPO連携WEB開設
http://www.sendai-senior.org/2npo/
●2000年(平成12年)12月31日から1年間 
 インターネット博覧会に参加。
 担当シニアネット仙台PCサロンWEBチーム 。
 インターネット博覧会は2000年12月31日にスタートしました。シニアネット仙台は仙台市の依頼を受け、インパクに参加しています。仙台市が出展しているパビリオンは「仙台学舎」。「シニア」「パソコン」「ボランティア」をキーワードにし、NPO、企業、学識経験者らが協力して、実行委員会「電脳仙台市民協働プロジェクト」を組織しました。
●2001年(平成13年)1月 
 フリートーク「デジタル格差をなくそう」をWEBにアップ。
http://www.sendai-senior.org/freetalk/devide.htm
●2001年(平成13年)2月 
 PCサロンに「おしゃべり会」  
 
●2001年(平成13年)3月 
 メーリングリスト「お茶の間ネット」スタート
 
●2001年(平成13年)6月
 吉田プロジェクト(仮称)
・目的:「視覚障害者」を中心に、Via Vioce、Homepage Readerなどの促進を図る。
・期間:2001年6月〜2002年3月まで
●2001年(平成13年)夏− 
 日米インターネットコミュニケーション(パート2)
 2000年の経験を生かし、日米インターネットコミュニケーションは、米国シニアネットのウエッブコミュニケーション「ラウンドテーブル」のプログラムとして実施されました。翻訳者を間に置くコミュニケーションの仕組みは2000年と同様です。
●2001年(平成13年)10月 
 SeniorNetの有名人・ドロシー・ミラーさんにインタビュー「インターネットを楽しみましょう」。WEBチーム。
http://www.sendai-senior.org/topic2001/dorothy.htm
●2002年(平成13年)1月29日、31日
 日米シンポ「シニアとITを考える」を仙台、東京で開催 
 ・ジョー・タルタリーノさんの報告「米国シニアネット・ラーニングセンターの挑戦」
http://www.sendai-senior.org/2forum/2forum.htm
 【シンポジウム全文】
http://www.sendai-senior.org/simpo/index.html
●2002年(平成14年)9月
 日米シニア井戸端会議スタート
 視覚シカク障害ショウガイシャ支援シエン継続ケイゾク
http://www.sendai-senior.org/top.htm
シニアのための市民ネットワーク仙台
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